安全に遊べる風俗店が良い

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許可を得ていること

届出をすることがルール

公安委員会に申請し、受理されることで風俗店を経営できます。
この手順を省いているお店は、風営法という法律を違反しているので利用してはいけません。
ホームページで届出をしたことや、受理されたことをきちんと説明している風俗店を選んでください。
また受理された風俗店は、店内の見えやすい場所に許可証を提示することが義務になります。
ですからお店に行って、確認しても良いですね。

探しても許可証が見つからない場合は、急いで引き返してください。
帰ろうとしているのに無理に引き留めたり、怖い言葉でこちらを脅したりする風俗店は違法です。
怖くても、そのまま利用したりお金を支払ったりしないでください。
すぐ逃げて、専門機関に相談しましょう。

時間外経営をしていない

キャストがお客さんの家や指定されたホテルに行き、サービスをする風俗店をデリヘルと呼びます。
デリヘルは24時間経営することができますが、それ以外のキャバクラやソープといった風俗店は経営時間が決められています。
日の出から深夜の0時までという経営時間を守っていない風俗店も、違法だと忘れないでください。

0時以降も経営していたり、お客さんが出入りしたりするお店は避けるべきです。
ホームページに正しい経営時間が記載されていても、実際は深夜まで経営しているかもしれません。
ですから安全のために、1回深夜にお店近くまで行くことをおすすめします。
きちんと0時には経営を終わらせている風俗店なら、安心して楽しめるでしょう。



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